トールペイントとクレイクラフトのお教室です。
少人数制のアットホームなサロンスタイルなので、それぞれのペースに合わせじっくり学べます。
無理なく楽しみながらスキルアップしていただけるカリキュラムや季節限定のお楽しみレッスンなどもご用意しております。
体験レッスンも随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。
御徒町教室秋に開校予定。詳しくはお問い合わせフォームにてお問い合わせください。
What's New Flower gardenからのお勧めの本
お勧めの本- 「沖昭子のトールペイント フラワーペインティングバイブル」・・・日本ヴォーグ社刊
お部屋のインテリアにもさりげなく溶け込むような、沖昭子先生のお洒落な作品が満載です。ただ眺めているだけでも心うきうきするような素敵な本ですが、step by stepが写真つきで描き方も丁寧に載っているのでトールペイント初心者から上級者の方まで楽しめる本になっています。 - 「CLAY ART for special occasions」&「CLAY ART for all seasons」・・・宮井友紀子著
デコクレイクラフトアカデミーオリジナルのソフト粘土を使って宮井友紀子先生が作った色彩豊かで繊細なお花や小物、人形などの作品が沢山載っています。そのすばらしい作品は、どれもとても粘土とは思えない繊細で優雅なものばかり。眺めているだけで優雅な気持ちにしてくれる素敵な本です。
トピックス
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| トールペイントのトール(Tole)とは、フランス語でブリキという意味です。18世紀、王室の室内装飾にブリキの板を用いて装飾絵画を施していました。 これがトールペイントの始まりです。 その後移民などで、ヨーロッパからアメリカにわたり多くの人に親しまれ世界に広がっていきます。その発祥地によって独自の技法や特徴などの個性が生まれ、大きくはヨーロピアンフォークアートとアメリカンフォークアートというように発展していきました。 トールペイントの魅力とは、木、ブリキ、ガラス・陶器、布などあらゆる素材に絵を描くことができるので、インテリアや身近なものを自分好みにペイントしていくことができることです。 そして、それが絵心のある人ない人に係わらず図案とテキストに忠実に描くだけで簡単に素敵な作品ができるのです。 もちろんそこにはちょっとした筆遣いのテクニックが必要になります。お教室では、トールペイントの本を見て自分で描けるようになるまで、ご指導していきます。 |
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